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網刃および内刃の交換
●約1年半で網刃と内刃を同時に別売りの
替刃に交換されることをおすすめします。 |
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網刃と内刃の交換で
剃り味100%回復 |
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お手入れの仕方
●網刃に付いたヒゲくずは軽くたたいて落としてください。
●内刃にはブラシをかけてヒゲくずを落としてください。 |
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(ご注意)
・網刃には決してブラシをかけないでください。また、強く押さえたり、
衝撃を与えたりすることは絶対にお避けください。
・網刃を変形、破損したままでご使用になりますとお肌を傷める原因になりますので、
必ず別売りの替刃に交換してください。
・網刃及び内刃は消耗品のため、保証の対象外です。 |
| 男性が剃るヒゲの数は、一年半で約9000万本。これは、芝生で考えればサッカーグランド一面分もの本数になります。多くのヒゲを剃り続けることで、電気シェーバーの刃もカッターやナイフの刃と同じように、だんだん消耗してしまいます。一年半*ごとに、網刃と内刃を同時交換することで、あなたのシェーバーの剃り味は、いつでもベストの状態に回復します。 |
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*刃が磨耗する期間は、ひげの濃さや、1日のヒゲそり回数などによって変わりますが技術的な調査、
そして消費者テストの結果、約18ヶ月での交換が目安となっています。(当社調べ) |
| 最適な厚さの網刃と、シャープな内刃が、理想のシェービングを行います。網刃に取りこまれたヒゲは、網刃のエッジと、内刃のエッジにはさみこまれて、鋭くカットされます。網刃の最適な厚さ(イ)と、しっかり角の立った内刃のエッジ(ロ)が保たれている状態では、肌に負担をかけずに、しっかりと深剃りを行うことが可能です。 |
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| 消耗した刃でのシェービングは、時間がかかると共に、肌へのひりつきの原因にもなります。網刃と内刃は、非常に速いスピードでこすり合わされています。そうした摩擦の結果、だんだん網刃はすり減って薄く(イ)なり、内刃のエッジは丸まって(ロ)しまいます。限度以上に薄くなった網刃の穴は、ヒゲといっしょに肌まで取り込んで、ヒリツキの原因になります。エッジの丸まった内刃は、網刃のエッジとの間にすきまが生まれ、上手くはさみこめず、剃り残しやすくなります。 |
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